2008年04月25日

阪神

阪神は好機の連続ながら18残塁の拙攻で引き分け。今回の中日との3連戦は1勝1敗1分けで開幕からの連続カード勝ち越しが7で止まった。また、同点で迎えた延長12回裏のセーブの付かない場面で、プロ野球記録の開幕から12試合連続セーブまで、あと1に迫っていた藤川を投入せざるを得なかった。岡田監督は「どっかで(適時打が)1本出とったら、こういう展開にはなってなかったが…。しょうがない」と話した。勢いがとまらなければよいのですが・・・。
posted by 萬 at 02:50| 日記